解約・変更・その他問合せetc

D2Cの顧客対応を
LINEで自動化するなら

リピートライン

  • コールコストが50%削減
  • 解約・定期変更も無人対応で完結
  • チャットボットで解約抑止率15%
  • 電話×チャットボットで抑止率4倍
  • 24時間稼働のLINEで顧客満足度UP
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こんなCS課題ありませんか?

  • 解約受電・処理が大半を占めるコール外注コストが高い
  • 売上拡大にコールスタッフの採用・教育が追いつかない
  • 応答率が低下し、クレームや行政からの指摘が発生する
  • クレームや業務量など負荷が高く、スタッフが離職してしまう
  • 電話で解約抑止をしても数字が低く、費用対効果が合わない
  • 営業時間や返信リードタイムなど、UI/UXが悪い
  • チャットボットを導入したが、ほとんど効果がない
  • LINE解約を導入したがクレームや返品が多い。有人対応も多い

リピートラインで解決できます

リピートラインを活用した
CS自動化の成功事例

LINE で問い合わせメールが1/2以下に

はぐくみプラス様

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LINEを活用する前はお問い合わせメールが毎日数百件届いており、メール対応で一日が終わってしまう状況でした。

お客様の視点で考えると、定期購入に関するお問い合わせをわざわざwebフォームやメール・電話で行うのも大変なので、お客様の問い合わせの手間を軽減するためにLINE ボットを活用したいと考えてリピートラインを導入しました。導入後、自動応答がお客様にご案内するだけで、数百件あったメールが、半分近くになり、メール対応が減ったので、リピート施策の企画に時間を使えるようになりました。

タマチャンショップの総合窓口をLINEに一本化したい

九南サービス(タマチャンショップ)様

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デジタル化が進むお客様とのコミュニケーションにおいて一番のキーワードは「お客様と24時間つながっていること」だと感じています。

なので、お客様にとって一番身近なコミュニケーション手段であるLINEに問い合わせ窓口を一本化することで簡単な質問はチャットボットで自動応答し、商品へのご質問や相談などにはスタッフが有人対応するなど、リソース配分を最適化したいと考えています。

問い合わせ対応の業務負荷が20%〜30%軽減

エイチームウェルネス様

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事業の肝であるCRM強化の為にリピートラインを導入しました。
お客様の状態に合わせたアップセルやクロスセルを行うことで、アップセル率1.5倍程度になりました。

また、定期の解約やお届け日や定期サイクルの変更など、問い合わせごとに最適なチャネルに(例:問い合わせフォーム)LINEで誘導することで、お客様確認・問い合わせ内容確認をメールで行う必要がなくなり、20〜30%程度の業務負荷が軽減することができました。

リピート率・コールコスト抑制・ネガティブUGC減少

ストークメディエーション(COLORIS)様

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カラリスは1万通りも処方のパターンがあるヘアカラー剤ですので、「お客様からのご相談にその場で回答する難易度が高い」という課題や、コールセンターだけでお客様対応を行っていたので、「受電率が80%前後」「売上増加に比例して上がるコールセンター費用」といった課題がありました。

リピートラインを導入したところ、①2回目リピート率が1.3倍以上になった、②定期会員数が2倍になっても外注のコールセンター費用はほぼ増えていない、③お客様の悩み・葛藤・不明点を可視化できるようになった、④電話につながらないといったネガティブなUGCの減少。など、様々な成果が出ています。

LINEで定期のお届け日・サイクル変更の20〜30%を自動化

ハーバルアイ(漢方生薬研究所)様

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リピートライン導入後、お客様自身がLINE上で定期変更(お届け日・お届けサイクル)を完了できるようになり、定期変更の20%〜30%はLINEで自動的に行われています。お客様からすると、電話は営業時間外や呼量が多いとつながらないですし、メールの場合はご返信するまでにタイムラグが発生し、結局電話する…といったことになり、手続きが不便です。

また、LINEならマイページと違ってログインせずにスピーディに手続きできることもあり、実際、お客様から「LINEでできるので便利」というお言葉も頂いています。

リピートラインでできる
自動化できるCS業務

  • お届け日変更/
    お届け間隔の変更

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  • 定期の解約抑止/
    解約受付

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  • よくある質問

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  • 電話やチラシからの
    LINE誘導
    にも
    最適に発話

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  • 優良顧客の
    カウンセリングサービス

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  • 注文履歴や
    配送状況の確認

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有人対応だったCS業務を、LINEで自動化できます
LINEが自動化に最適な理由

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Differences from other tools

他社LINEサービスとの違い

問い合わせ対応の自動化率 No.1

リピートラインではカートと連携することで、購入商品・商品ID・定期回数・次回お届け予定日などの情報を参照の上でチャットボットが最適に対応します。

なので、定期変更・解約の問い合わせにも有人対応することなく完結できます。

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お客様満足度が向上する

24時間365日稼働するチャットボットが対応するだけでなく、お客様の注文状況や変更内容の確認を丁寧に行える為、お客様は安心してLINEで定期変更等の申請を行うことができます。

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CSだけでなくCRMも一緒に運用できる

D2CにおいてCSを自動化するためには、LTV向上の観点も必要不可欠です。リピートラインでは、一つのLINE公式アカウントでCS対応もCRM施策も運用することができます。

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LINE社の認定パートナー

LINE株式会社の各種法人向けサービス販売・開発パートナーを認定するプログラム「LINE Biz Partner Program」のTechnology Partnerおよび、各種サービスの正規販売代理店に認定されているため、認定パートナー限定の機能やサービスを取り扱うことができます。

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API Cart System

カートシステム連携も
標準機能で提供

これらカートシステムをご利用の企業様は、標準機能としてカート連携をご利用いただけます。また、連携項目の選定も専任担当者がディレクションするので、初めてのカート連携も心配要りません。

  • ecforce
  • サブスクストア
  • リピスト
  • リピートPLUS
  • 楽楽リピート
  • shopify
  • たまごリピート
  • ECCUBE

連携カートシステム一覧を見る

専門スタッフがサポート

STARX

これまで数百社のLINE活用を支援してきたD2C×LINEを熟知した専門スタッフが、利用開始までの全体的な進行サポート・利用開始後の事例紹介や新機能のレクチャーなど、Zoom/ChatWork/電話で手厚くサポートします。

なのでLINE知識がなくても、細かい設定が面倒でも一緒に進めることができます。

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サポート責任者:景利翔

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